業務プロセス自動化サービス

その「コピペ作業」
ロボットに任せませんか?

毎日繰り返すデータ入力や通知業務。Power Automateを活用すれば、それら全てを完全自動化できます。 ミスゼロ、残業ゼロの新しい働き方を始めましょう。

導入後の運用までフルサポート
短納期対応可能
Trigger
メール受信
件名に「注文書」あり
Auto Process
データ抽出
Wait 0sec!
台帳へ
転記
チャット
通知

開発の流れ

1

業務ヒアリング・効果算定

「どの業務に時間がかかっているか」をお聞きし、自動化した場合の削減時間(ROI)を試算します。 すべての業務が自動化に適しているわけではないため、効果の高い業務を選定します。

2

PoC(概念実証)作成

いきなり本番開発をするのではなく、最小限の機能でプロトタイプを作成します。 「本当に意図通り動くか」を実際の画面で確認いただきます。

3

本開発・エラーハンドリング実装

実務に耐えうるよう、エラー処理(止まった場合の通知など)を組み込みます。 例外ケース(入力データが空の場合など)への対応も行います。

4

保守・内製化支援

納品後のメンテナンスはもちろん、将来的にお客様自身で修正できるよう、 社内勉強会の開催や「作り方」のレクチャーも可能です。

開発費用について

スポット開発

「メール通知だけ」「特定の保存だけ」など単機能のフロー作成。

5万円〜 / 1フロー

内容例:

  • Forms回答のメール通知
  • 定期的なリマインド通知
おすすめ

業務自動化パック

業務ヒアリングを行い、効果の高い3〜5つのフローを開発します。

30万円〜(税別)

内容例:

  • 承認ワークフロー一式
  • 請求書処理の自動化
  • 管理者向け引継ぎ資料

RPA (Desktop Flow)

基幹システム操作を含む、デスクトップ操作の自動化。

50万円〜(税別)

内容例:

  • 基幹システムへの転記
  • Webサイト巡回・収集
  • エラーハンドリング実装

よくあるご質問

追加のライセンス費用はかかりますか?

Microsoft 365の標準ライセンス(Business Standardなど)内でも、多くのクラウドフロー機能が利用可能です。 ただし、プレミアムコネクタ(kintoneやSQL Serverへの接続)や、デスクトップフロー(RPA)を利用する場合は、別途有償ライセンスが必要になる場合があります。最適なライセンス構成もご提案します。

ロボットが止まってしまった場合はどうなりますか?

エラー発生時に管理者にメールやTeams通知を送る機能を実装します。 保守契約を締結いただいている場合は、弊社エンジニアが原因調査と復旧作業を行います。

まずは「面倒な業務」を教えてください

年間500時間の削減事例もあります。あなたの会社でも必ず効率化できる業務があります。

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