AIに強い右腕、
月5万円
で雇えます。

会社専属の「AI活用顧問」を。
ツール選びから現場定着まで、あなたの隣で伴走します。

契約期間の縛り無し 100%社内資産 毎月資産が積み上がる
AI活用について打ち合わせをするビジネスチームのイメージ
ご支援企業

「AI、うちも何かやらないと」
そう言い続けて、1年経っていませんか?

生成AIに可能性を感じていても、日々の仕事に落とし込む役割がいなければ、活用はなかなか前に進みません。

01

どの業務にAIを使えるのか分からない

できることが多すぎて、自社で優先すべき業務を決められない。

02

チャット以外の使い方が分からない

チャットで活用しているが、業務に組み込むやり方が分からない。

03

使い方が社員ごとにバラバラ

毎回ゼロから指示を考えるため、成果物の品質が安定しない。

04

情報漏えいが心配

何を入力してよいか曖昧で、積極利用も禁止も決めきれない。

05

特定の社員に問い合わせが集中している

ITに詳しい社員に問い合わせが集中し、本来の業務に支障が出ている。

06

任せられる担当者がいない

専任人材を採用するほどの予算や業務量は、まだ確保できない。

AIの「使い方」を覚えただけで、
「業務への組み込み方」が分からない状態

JTSのAI顧問サービスとは

月額5万円で、
「AI顧問」として伴走します。

貴社の業務を伺い、AIを使える仕事を見つけ、社員が繰り返し使えるプロンプトや業務テンプレートに落とし込みます。

現場で試した結果を確認し、使いやすい形へ改善。AIの知識を渡すだけではなく、自社で運用できる状態を一緒につくります。

「何ができるか」の説明より、
「明日からどう使うか」を具体化します。
概要図

活用ステップ

STEP 01

業務を見つける

効果が期待でき、短期間で試しやすい仕事から優先順位を決めます。

STEP 02

使い方を設計する

誰が、いつ、何を入力し、どんな成果物を得るか整理します。

STEP 03

テンプレートにする

プロンプト、入力形式、確認チェックリストを実務用に整えます。

STEP 04

試して改善する

実際の業務で使い、品質や使いやすさを確認しながら調整します。

AI活用パッケージ

IT企業の知見を用いたAI支援を、
ひとつにまとめました。

相談、選定、テンプレート作成、定着支援までを一緒に進めます。

チャット相談し放題

「この見積書作成、AIで楽にならない?」思いついたその場で聞けます。

  • チャット・メール相談は無制限
  • 原則1営業日以内に回答

月次定例相談

今月の課題と次の一手を決めます。「何を相談すればいいか分からない」状態からで大丈夫です。

  • 60分・オンラインまたはオフライン
  • 効果と実現性で優先順位付け

業務テンプレート作成

社員が毎回考えなくても使える、貴社専用の実務セットを納品します。

  • 月1業務テーマ
  • プロンプト・入力形式・確認表

AIツール選定相談

目的、既存環境、人数、予算から、過不足のない選択肢を整理します。

  • ChatGPT・Copilot・Gemini等
  • 不要な重複契約を防止

リスク対策の助言

機密情報、個人情報、著作権、誤情報などの注意点を整理します。

  • 簡易利用ルール
  • 社員向けチェックリスト

月次レポート

実施内容、利用状況、改善点、次月テーマを1ページ程度にまとめます。

  • 取り組みを見える化
  • 社内資産として蓄積
当社の考え方

AIを「使える人」より先に、
AIを「使える仕事」をつくる。

一般的なAI研修を受けても、社員には「自分の仕事のどこで使うのか」「会社として使ってよいのか」という疑問が残ります。

そこで、まず一つの具体的な業務をAIで行える形にし、そのまま使えるテンプレートとして渡します。

「AIを勉強してください」ではなく、
「この仕事では、このテンプレートを使ってください」
というイメージです。
続きにくい進め方まず全員にAIを勉強してもらう

知識は増えても、使う場面が決まっていない。

部門別の活用例

身近な仕事から、
小さく始められます。

最初から複雑な自動化は行いません。文章作成や情報整理など、効果を確認しやすい業務から進めます。

営業部門

商談から提案、フォローまでの流れをテンプレート化し、担当者の負担と品質差を抑えます。

1商談メモを整理顧客課題、要望、決定事項、次回アクションを抽出
2提案ストーリーを作成顧客情報に合わせた提案書の構成案を生成
3フォロー文面を作成相手や商談状況に合わせた営業メールのたたき台

人事・採用部門

採用要件から求人票、面接質問、候補者連絡まで、文章作成の負担を軽くします。

1人物像と要件を整理必要な経験、役割、期待する行動を言語化
2求人票を作成自社らしさを保った募集文面のたたき台
3面接・連絡を支援面接質問や候補者へのメール文を効率化

総務・管理部門

社内文書や会議情報の整理を標準化し、作成時間と確認の手間を減らします。

1会議内容を要約決定事項、担当、期限を読みやすく整理
2社内通知を作成目的と対象者に合わせた分かりやすい文章へ
3マニュアル化業務手順を抜け漏れの少ない形式に整備

カスタマーサポート

問い合わせの整理、回答案、FAQ整備を通じて、対応速度と品質の両立を目指します。

1問い合わせを分類要点、緊急度、確認事項を整理
2回答案を作成ブランドトーンに合わせた回答のたたき台
3FAQへ蓄積繰り返し質問をナレッジとして再利用

経営・マネジメント

情報を整理し、比較や検討のたたき台を素早くつくることで、意思決定を支援します。

1資料を要約長い報告や会議資料から論点を抽出
2課題を構造化原因、選択肢、リスクを整理して見える化
3施策案を比較判断軸に沿ってメリット・注意点を並べる

製造・現場部門

日報、手順、トラブル事例を整理し、経験や暗黙知を共有しやすい形に変えます。

1日報を整理重要事項や異常、引き継ぎ内容を抽出
2手順書を作成口頭の説明を分かりやすい工程へ変換
3事例をナレッジ化トラブルと対処法を検索しやすく分類

導入前と導入後

BeforeAfter
見積書・報告書の作成に毎日2時間AIが下書き、人は確認だけ。空いた時間を営業と面談に
「AIどうする?」が会議の空中戦で終わる顧問との月次MTGで、毎月1つずつ具体的に前進
AIの出力品質が安定しない確認項目と修正方法が決まっている
入力してよい情報が分からない利用ルールと注意点が整理されている
AI活用が担当者個人に依存する手順やノウハウが社内資産として残る

※効果や定着までの期間は、対象業務・利用環境・社内体制によって異なります。

他サービスとの違い

高額なコンサルでも、
一度きりの研修でもありません。

既存のAIツールを使い、効果の見えやすい業務から小さく試すためのサービスです。

AI顧問サービス社員の自己学習単発AI研修システム開発
始めやすさ
自社業務への個別対応
継続的な相談××
実務テンプレート作成
小さく試して改善
大規模な開発対象外××
料金プラン

目的と推進スピードで選べる、
3つの伴走プラン。

相談中心のライト、毎月ひとつの仕組みを残すスタンダード、当社が実装作業まで担うプレミアム。
迷った場合は、支援範囲と費用のバランスが取れたスタンダードプランがおすすめです。

LIGHT

ライトプラン

まずはAIの相談窓口を持ち、身近な業務から小さく試したい企業へ。

30,000円/月
相談中心で、AI活用の最初の一歩を整理
  • 無制限のチャット・メール相談
  • AI活用テーマの選定
  • 月1件の簡易プロンプト作成・改善
  • 原則1営業日以内の回答
  • 月次の簡易サマリー
ライトプランを相談する

最小限の伴走から始めたい企業向け

PREMIUM

プレミアムプラン

戦略や助言だけで終わらせず、当社が実装作業まで担い、現場で動く状態をつくりたい企業へ。

200,000円〜/月
要お問い合わせ
要件整理から制作・設定・検証まで、当社が手を動かして実装
  • 個別ヒアリング・実装範囲の設計
  • 当社が実装作業まで担当
  • 無制限のチャット・メール相談
  • 原則1営業日以内の回答
  • プロンプト・業務テンプレート構築
  • 業務フロー・自動化の実装支援
  • API連携は要件に応じて対応
  • 複数部門への横展開支援
  • 運用ルール・社内ガイド整備
  • 導入後の検証・改善・定着支援
実装内容を相談する

実装範囲・期間・連携要件を確認後に個別お見積もり

よくある質問
QAIの知識がまったくなくても利用できますか?

はい。専門用語を使わずに、現在の業務や困りごとから整理します。「時間がかかっている仕事」「人によって品質が違う仕事」などを伺い、活用候補を一緒に見つけます。

QどのAIツールを選べばよいか分かりません。

現在のMicrosoft 365やGoogle Workspaceなどの環境、利用人数、目的、予算を確認して整理します。最初から複数サービスを契約せず、必要なものに絞る進め方を基本とします。

Q業界特有の業務でも相談できますか?

可能です。ただし、業界固有の法規制や高度な専門判断が必要な内容は、貴社の専門担当者や弁護士などによる最終確認を前提として進めます。

Q契約の縛りはありますか?

契約期間の縛りは一切ありません。1ヶ月単位で解約可能です。成果を感じられなければ、いつでもやめられます。

Q必ず業務時間を削減できますか?

対象業務や現在の進め方によって効果は異なるため、一律の削減時間は保証していません。繰り返し発生し、文章作成や情報整理の負担が大きい業務から試し、実際の効果を確認します。

Qシステム開発やAPI連携も依頼できますか?

プレミアムプランでは、要件に応じて当社が実装作業まで対応します。業務フローの構築、自動化、API連携などは、実現方法と工数を確認したうえで個別にお見積もりします。

まずは無料相談から

AIを検討する時間を、
仕事が変わり始める時間へ。

現在の業務やお困りごとを伺い、貴社で始めやすいAI活用候補を整理します。

契約を決めてから相談する必要はありません。自社で何ができそうかを確かめるところから始めてください。

1オンライン30分・相談無料
2AI活用候補を整理
3最初に取り組む進め方を提案
無理な営業や、導入を急かすご案内は行いません。相談内容を踏まえ、本サービスが適さない場合も率直にお伝えします。

無料オンライン相談

送信結果はこの画面内に表示されます。営業目的の一斉配信には使用しません。

無料相談でAI活用候補を整理する